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オーガニック女子旅に出よう!~ビオホテル、自然製法の酒蔵でのスイーツデー、オガ女がときめく福島・癒しの旅~

投稿日:2019年5月6日 更新日:

日本に3軒しかないビオホテルって?

「すごくオーガニックなホテルがあるらしい」というざっくりした情報を聞いて、ずっと気になっていた私。
食、コスメ、コットン…日常生活のあちこちにオーガニックを取り入れている、オガ女(オーガニック好き女子)としては、ぜひ泊まってみたい。調べてみると、それは「ビオホテル」といい、日本には3軒しかないというのです。

ビオホテルとは、オーストリアに本部を置くビオホテル協会が、厳しいBIO(オーガニック)基準に基づき、認証したホテルのこと。食事や飲み物、コスメは、すべてオーガニック。タオル、ベットリネン類、さらには、施設の建材や内装材も可能な限り自然素材を使用し、再生可能エネルギーの積極的な活用を含め、CO2排出量削減にも厳格に取り組んでいる、といいます。

日本においては、ビオホテル協会の公認を受けたBIO HOTELS JAPANが、さらに独自のガイドラインを設定し、ビオホテルの認証を行っています。

BIO HOTELS JAPAN 公式サイト

■日本のビオホテル (認証順)
・八須恵荘(長野県)
・おとぎの宿 米屋(福島県)
・Auberge erba stella(北海道)

「おとぎの宿 米屋(福島県)」は、本格的な料理とファシリティ設備、天然温泉を備えた旅館としては、日本初となります。
東京からのアクセスも良く、ひとり旅プランがあるのもうれしいところです。

 

オーガニック女子ひとり旅の計画

さらに、お隣の郡山市に、毎月「スイーツデー」を開催している酒蔵さんがあると聞きました。
「酒蔵でスイーツ?」お酒はほとんど飲めないけれど、気になります。しかも、とても自然な食材を使ったヘルシーなスイーツが食べられるというのです。
調べてみると、毎月第4土曜日(4月、9月は除く)に開催されているとのこと。郡山駅からのバスが少ないので、前日におとぎの宿 米屋 に宿泊し、翌日仁井田本家のスイーツデーに行ってみよう…。あっという間に旅の計画が決まりました。

東京から福島県・郡山までは新幹線で約1時間20分。本当にあっという間に行けますが、宿の送迎バスに乗るため、目的地は須賀川駅。比べてみたら高速バスのほうが楽そうです。

【新幹線】

東京~郡山 新幹線 1時間20分 7,380円(えきねっとトクだ値・通常期料金)
郡山~須賀川 JR東北本線 10分 240円 ※1時間に1本くらい

【高速バス】

新宿~須賀川営業所 高速バス(あぶくま号) 3時間40分 2,960円
(早割5・高速バスネットで購入・通常期料金)
※須賀川営業所から須賀川駅までは徒歩約10分

高速バスは時間はかかりますが、安さも魅力。
今回は高速バスを使うことにしました。

高速バスのターミナル・バスタ新宿を利用するのは初めて。
周りにコンビニがないという声をよく聞きますが、隣接するNEWoMANでフード類は買うことができます。こちらも初めて行ったのですが、オーガニックフードも並ぶ素敵なショップがありました。私は「GARDEN HOUSE CRAFTS」でオーガニック素材を使ったパンを、「MINI by FOOD&COMPANY」でオーガニックアーモンドミルクを購入。
11:10発の「あぶくま5号」に乗り込みました。

 

「おとぎの宿・米屋」1泊でも充実ステイ

JR須賀川駅から送迎バスで約10分。
田んぼが広がるのどかな風景の中に「おとぎの宿・米屋」はあります。薪ストーブもある落ち着いたロビー、お国訛りの優しいスタッフさんが出迎えてくれます。ウェルカムドリンクにハーブティ、お茶受けにオーガニックのくるみとイチジクを出していただきました。

木のぬくもりいっぱいの渡り廊下を歩いて、離れ おとぎの里へ。

ここは、それぞれおとぎ話をテーマにしたお部屋が10室並んでいます。
全室とも12畳のモダンな和室に、源泉かけ流しの露天風呂がついています。私が宿泊したのは、「うさぎとかめ」というお部屋。障子を開けるとウッドデッキになっていて、露天風呂とチェアが置かれています。

そして外に広がっているのは、緑。作りこまれたお庭ではなく、自然な草木の緑でした。
ロビーから眺めた、手入れの行き届いたお庭ももちろん素敵。でもこんな自然な緑もとても癒されます。緑と空。風に木の葉がそよぐ音。鳥の声。日々の生活では、こんなにしみじみ眺めたり聞いたりしないなぁ…お部屋に着いて数分で、すでに癒されていました。

 

しばしくつろいだ後は、お部屋のアメニティチェック。
用意されたお茶やコーヒー、冷蔵庫の中のジュースもオーガニックです。グリーンのタイルが可愛い洗面室には、Trilogyの洗顔フォーム、化粧水、保湿クリームが置かれていました。Trilogyはニュージーランドのオーガニックコスメブランド。ローズヒップやネロリが配合されていて、使い心地も香りも優しくナチュラルです。
(現在は国産の無添加コスメ「サプミーレ」に変わっているそうです。こちらも気になります!)
ハンドソープはアメリカのナチュラルコスメEOのものでした。ペパーミントとティートゥリーの香りがよく、使い心地も爽やかです。

 

そして、楽しみにしていた夕食。
半個室になっているお食事処「森のことば」で、季節のおとぎ会席をいただきます。食材は可能な限りオーガニックや、自然な製法で作られたものを使用しています。
特に印象的だったのは、無農薬・自然栽培で育てられた野菜の力強い美味しさ。宿の敷地内で収穫しているものもあるそうです。また、調味料もオーガニック認証されたものや、BIO HOTEL JAPANのガイドラインに適合したもののみ使用。味噌や酢など日本の伝統的な発酵食品の味わいが生きています。ドリンクメニュー(別料金)も、ビール、コーラ、ワイン、ジュースなどオーガニックのものが用意されています。私がいただいたのは、童話「ねずみの嫁入り」をテーマにした創作会席でした。童話のストーリーに合わせて、献立が作られています。

 

一話(先付) お祝いの盃 お米の白いスープ
お酒に見立てた白いスープは、重湯なのです。
はまぐりのだしが効いていて美味しく、お替りして、飲み干してしまいました。

二話(前菜) お嫁入り道具を揃えて 春のご馳走いろいろ
長持(※衣服や調度品を入れる蓋付きの大きな箱のこと)に見立てたじゅうねん味噌(えごま味噌)の田楽、反物に見立てた大根とふきなど、見た目も可愛く、丁寧に作られた前菜の数々。会津の郷土料理・ニシンの山椒漬けや、こごみやたけのこなど春らしい素材もあり、ひとつひとつ本当に楽しくいただけました。

 

三話(椀物) 太陽と雲 相並の清水仕立て
太陽に見立てたエビしんじょと、雲に見立てたアイナメのお椀です。

四話(造り) 花嫁衣裳 本日のお造り
熟成鯛、うに、ゆばを特製の山椒オイルでいただきます。エディブルフラワーなどもあしらわれた、とても繊細な盛り付けにうっとり。

 

箸休め 季節の天ぷら
天ぷらは日替わりで、塩でいただきます。この日は春菊、うど、黄ニンジンでした。特に黄ニンジンが甘くて本当に美味。

五話(焼物) 風と壁 桜鱒 ふきのとう味噌和え
桜鱒やしいたけ、オクラなどを、ほろ苦く香ばしいふきのとう味噌で和え、有機もち米の最中で挟んでいただきます。
ふきのとう味噌は会津の郷土料理。パリッとした最中、添えられたふっくら柔らかな煮豆など、食感も楽しめました。

 

六話(主菜)一番強いのは…? 岩手短角牛 塩釜焼き
塩釜を壁に見立て、ねずみになった気分で壁を割ります。
中から現れた岩手短角牛は、ホルモン剤などは与えず、自然の中で育てられた、脂肪分が少ないヘルシーな赤身肉。噛めば噛むほど美味しく、いちごジャムとバルサミコのソースともよく合いました。

七話(酢物)春の訪れと共に 春菜と梅酢&黄身酢
スナップえんどうに黄身酢、うどに梅酢が添えられ、小さな花びらの形をしたニンジンのマリネがあしらわれています。色どりも美しく、可愛らしい一皿でした。

 

八話(食事)ささやかな引出物 桜えびごはん 香物 手作り豆富の味噌汁
土鍋で炊いた桜えびごはんは香ばしくて、いくらでもお替りしたくなります。食べきれないときはおにぎりにしてくれるので、お夜食に。板前さん手作りの豆富はふんわりしてとてもおいしかったです。

 

九話(デザート)めでたく結婚 米屋あんみつ 黒ごま油
自然な甘さのあんみつに香ばしい黒ごま油がよく合い、新しい美味しさです。

 ※2019年3月~5月の春のおとぎ会席は「おやゆび姫物語」です

 

厳選した食材、見た目の美しさ、美味しさ、さらには遊び心も…。
ビオホテルとしての基準を満たしながら、これだけのお料理を提供するのは本当に大変なことだと思います。ただ、宿のホームページにはこのように書かれています。

「単にBIO/オーガニックの食材を使用したり、環境に配慮することが、私たちの目的ではありません。米屋にお越しいただくお客様に、より健康で、美味しい料理を味わっていただきたい、居心地良く過ごしていただきたい、そのためにどうあるべきかを常に模索し、そして、今回、BIO HOTEL(ビオホテル)という形に至りました」

認証を得ることが目的なのではなく、宿泊客に喜ばれるためだからこそ、頑張れるということなのでしょうね。
食後はカフェスペース「音戯の森」に立ち寄り、コーヒーをいただきます。コーヒーは無農薬で栽培されたもの、砂糖やシロップは有機JAS認定のものが用意されているので、オガ女も安心です。

 

食休みしたらお風呂へ。
お風呂はすべて源泉かけ流し。内湯、二つの露天風呂「花」と「月」、源泉ミストサウナがあります。露天風呂は時間ごとに男女入れ替えとなっており、私は「月」に入りました。岩風呂とヒバ風呂が棚田のように配置され、ほんのりとした灯りに照らされて幻想的な雰囲気。星空を見上げながらゆったり寛げます。泉質はアルカリ性単純温泉、とても柔らかくなめらかで、化粧水がいらないと言われるのも納得。そしてなんといってもおススメは源泉ミストサウナです。ドライサウナに比べ、低温高湿度で体への負担が軽く、冷え性改善や美肌に効果があると言われるミストサウナ。しかも源泉を100%使用しているとは贅沢ですよね。

湯上りにはまた「音戯の森」に行き、ハーブティをいただきました。この日のハーブティは、ミント、レッドクローバーの花、タンポポなどがブレンドされ、デトックス効果も期待できるもの。セルフサービスでいつでも利用できるのもありがたかったです。今回私は利用していませんが、スパ「風」、リラクゼーション「鳥(ことり)」もあり、温泉にプラスして、とことんリラックスするのもよいですね。スパではヨガなどのイベントが開催されることもあるそうです。

お部屋に戻り、オーガニックコスメでいつもより丁寧にスキンケアをしたり、ストレッチをしたり。そしてゴロゴロ…ベッドリネンも自然素材で気持ちいいので、ついゴロゴロしてしまいます。普段、あまり寝つきが良くないのですが、自然な眠気がやって来て、あっという間に眠りについたようでした…。

翌朝は、まず朝風呂からスタート。
お部屋に付いている露天風呂に入ります。ちょっと熱めのお湯で、身体がすっきり目覚めていきます。お部屋のお風呂も源泉かけ流し。ちなみに、あふれ出るお湯は、館内の給湯や冷暖房のエネルギーに変換されます。このようなCO2排出量削減のための取り組みも、ビオホテルに求められるものなのです。

朝食は、夕食と同じお食事処「森のことば」で。胃腸に優しく、身体を目覚めさせてくれるメニューが並びます。甘酒、にんじんジュース、りんごジュース、お豆の入ったサラダに自家製野菜ドレッシング、ヨーグルト、湯豆腐、平飼い卵を使った卵焼き…そして何より釜で炊いたご飯の美味しいこと。こちらはもともとお米屋さんだっただけに、お米の美味しさは折り紙付きです。

 

出発までの間、足湯や飲泉のあるお庭を巡ります。
飲泉は胃腸にもよいと聞いて、さっそくいただきました。昨日からお食事がおいしくて、食べすぎたかなと気になっていたのです…。

 

そして、オリジナルグッズや素敵な雑貨が並ぶショップ「森のおへそ」でお買い物。
オーガニック食品やコスメ、天然素材のタオルなど、オガ女ならついつい目移りしてしまう品ぞろえです。お着き菓子のおまんじゅう、朝食に並んでいた野菜ドレッシングや甘酒、お部屋にあったハンドソープなどもありました。

チェックアウトは11:00。出発前の時間もあわただしくならず、ゆったり過ごせます。
オガ女もそうでない人も、皆満足できるお宿。もっと泊まっていたいなぁ…と後ろ髪を引かれる思いでチェックアウトしたのでした。

おとぎの宿 米屋
福島県須賀川市岩渕字笠木168-2

 

「仁井田本家」酒蔵スイーツは超ヘルシー

この旅のもう一つの目的、それは酒蔵で開かれるスイーツデー。郡山市にある「仁井田本家」さんへ向かいます。
仁井田本家は江戸中期から続く酒蔵で、現在のご当主・仁井田穏彦さんは18代目。
無農薬・無肥料の自然栽培米と、山の湧き水や井戸水を使って、自然で体に良いお酒を造り続けています。

 

酒蔵で、なぜスイーツデー?と思いますよね。
それはお酒を飲まない人や小さなお子さんまで、皆に愛される酒蔵を目指しているから。毎月1度(4月と9月は除く)、スイーツデーを開催して、お酒を飲む人も飲まない人も、皆で楽しんでもらおうというわけです。

酒蔵で働く蔵人さんたちが、スイーツも手作りしています。
使われる甘味料は、お酒造りに欠かせない米糀から作る糀糖のみ。砂糖は一切使っていません。6ヘクタールの自社田を持ち、お米を栽培していて、ほかにもち米や小豆なども自社栽培しているとか。そんな酒蔵ならではのスイーツやドリンクのほかに、有機野菜や、ヘルシーなお豆腐、炊き立てのおこわなどが並びます。とん汁やメンチカツなど、ほっとするメニューもあり、お祭りのようなマルシェのような…。

飲食のほか、会津木綿を使った可愛いアクセサリーや雑貨のお店も。また、アイシングクッキーづくりや木工遊びなどのワークショップも開かれていました。訪れる人も、家族連れや女性のグループ、カップルなど様々で、皆さん思い思いに楽しんでいる様子。いろいろ気になりますが、やはり酒蔵スイーツを真っ先にチェックです。私は「ふわとろ」というババロアを購入、その場でさっそくいただきました。原材料は牛乳、糀糖、生クリーム、ゼラチンだけ。無添加の安心でシンプルなスイーツです。その名の通りふわ~っととろける食感、糀糖の優しい甘さに思わず顔がほころびます。保冷剤を付けてもらってお持ち帰りもできますが、温かくなるとゆるくなってしまうので、その場でいただくのがオススメです。

 

そしてお土産用にこうじチョコを購入。
こちらは、糀甘酒の水分を飛ばして、結晶化させたチョコレートです。当然ながらカカオは入っていません。砂糖や油脂も不使用。甘酒をぎゅーっと凝縮させたような、ヘルシーで全く新しいチョコレートなのです。プレーン、山椒、黒ごまきなこ、ラズベリーの4種あって、どれも香り高い甘さ。「本当にお砂糖入ってないの?」とびっくりしますよ!コーヒーにもお茶にも合うのでギルトフリーなおやつに。また、私は、甘酒を切らしてしまったときに溶かして使いました。ココナッツミルクと混ぜて凍らせてジェラートにするとこれまた美味しいんですよ。

 

ほかにも、やはり糀糖の優しい甘さが魅力のふにゃとろ(生キャラメル)、自然栽培の緑米玄米を使った揚げ餅、自然栽培とうもろこしのポップコーンなど、美味しくヘルシーなスイーツ&スナックばかり。

 

もちろんお酒も買えますし、試飲もさせてくれます。
私はあまりお酒が飲めないので、ノンアルコールの甘酒を試飲させていただきました。「飲む点滴」と呼ばれ、すっかり人気の甘酒。スーパーなどでも各メーカー、様々な産地のものがたくさん並んでいますが、仁井田本家の「糀あまさけ」は、無農薬無肥料の自然栽培のお米が使われているから、自然なおいしさも安心感も段違いです。

 

こちらの自然米作りは本当に徹底していて、農業生産法人を設立し、有機JAS認定を取得されています。
農薬はもちろん、肥料も使わず、稲わら、もみ殻、畦の草など、田んぼにあるものがそのまま肥料になっているのです。草取りは昔ながらの田車と人の手、そして「かぶとえび」に食べてもらうのだそうです。

蔵の見学もできます(当日受付で要予約)。
醸造の季節ではないので実際のお仕事を見ることはできないのですが、各工程をたどりながら、蔵の中を順に見せていただけました。梁や床には柿渋が塗られていて、建物としても渋く素敵です。笑顔の爽やかな蔵人さんがとても丁寧に説明してくれました。お酒の飲めない人にも、大人の工場見学のように楽しめてオススメです。

 

仁井田本家の目標は「また来たくなる蔵」。
そのため、スイーツデーのほか、年2回の「にいだの感謝祭」や、自然米栽培に参加できる「田んぼのがっこう」など、イベント盛りだくさん。売店は土日も営業しています(夏季・年末年始・特別休業日を除く)。美味しく身体によいお酒やスイーツに惹かれて、また来たくなる人が続出しそうな酒蔵でした。

~今後のイベントの予定~

・にいだのスイーツデー
5月25日、6月22日、7月27日、8月24日、10月26日、11月23日、12月28日

・田んぼのがっこう
5月18日(田植え編)、6月15日(草取り編)、9月28日(稲刈り編)

・にいだの感謝祭
9月8日

仁井田本家
福島県郡山市田村町金沢字高屋敷139番地

 

福島はオーガニック女子、オガ女の天国?

福島県はもともと有機農業の盛んな地域。
東日本大震災後の風評被害に苦しんだ時期もありましたが、2012年からオーガニックコットンなど新しいプロジェクトも始まり、新たに農業に取り組む人も少しずつ増えています。

オーガニックが復興の一助になったら素敵ですよね。マルシェや農業体験も盛んに行われています。
オーガニック大好き女子、オガ女にぜひ、福島を訪れてほしいですね。

◆マルシェからはじまる、農とつながる暮らし はじマル


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ゆりさん

ゆりさん

若い頃は高級グルメがメインのライターをしていたこともあるけれど、アラフォーの今は体に優しく心地いいことを大切にしています。 着物や和食、やきものなど日本文化が大好き。 和のテイストを取り入れながら、自然体にゆるっと、オーガニックライフ、ナチュラルライフを楽しみたいと思います。 オーガニック料理ソムリエ

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