子どもの食育・食事・教育について

子どもの食育・食事・教育について こだわりのオーガニックライフスタイル おすすめ記事

2021/8/25

ポイントは水分補給と手洗い!子どもの夏風邪を対策しよう!

子どもが夏風邪にかかって苦しむ姿は、想像すらしたくありませんよね。できることは夏風邪にかかる前に対策するのがベスト。今回は3つの夏風邪と、2つの夏風邪対策をご紹介します。対策は簡単にできますので、ぜひ生活に取り入れてみてください。

子どもの食育・食事・教育について

2021/8/1

日本と海外では教育方法が違う?!カナダの保育士が現地で経験した保育現場とは?〜カリキュラム篇2〜

日本の保育現場で日々行われている活動と聞いて、何が思い浮かびますか?歌やリトミックなどの音楽・表現活動や創作・制作活動。そして、野菜の栽培や調理などを行う食育活動や、戸外での活動など様々な分野の活動が行われていますよね。カナダの保育施設でも、アクティビティと呼ばれる、様々な種類の活動が日々実施されています。今回の記事では、カナダの保育現場で実際に行われている、日本とは少し違った活動をいくつかご紹介させていただきます。

子どもの食育・食事・教育について こだわりのオーガニックライフスタイル トップストーリー

2021/7/22

夏のお弁当には“対策”が必須!菌の撃退方法やオススメお弁当グッズを紹介!

夏にお弁当を持ち歩くなら、中身が傷まないように、対策が必要です。日本の夏は高温多湿。炎天下の中に持ち出すだけで食材が傷み、食中毒を引き起こす可能性があります。そこでオススメしたいのが菌への対策です。菌の対策をすれば食材が傷みにくくなりますので、食中毒のリスクを軽減できますよ。今回はお弁当の菌対策や、食材を傷みにくくするグッズをご紹介します。

子どもの食育・食事・教育について

2021/7/13

日本と海外では教育方法が違う?!カナダの保育士が現地で経験した保育現場とは? ~カリキュラム篇1~

日本でもモンテッソーリ教育という言葉を耳にする機会が増え、メディアや書籍でも海外の教育方法が取り上げられていたりします。しかし、(実際に海外の教育現場はどの様になっているの…?)と思っている方も多いのではないでしょうか。この連載シリーズでは、カナダで保育士資格を取得し、現地の保育施設で実際に経験したことをもとに、日本と海外の教育方法の違いについてお届けしていきたいと思います。今回は、日本とカナダの保育現場のカリキュラムの違いについてご紹介させていただきます。

女性のお悩み・PMS・生理 子どもの食育・食事・教育について トップストーリー

2021/5/25

イライラの上手な対策は?全国のお母さんに知ってほしいアンガーコントロールとは?~後編~

理屈が通用しない、思うように事が進まない、拒否、反抗されるなど、どれも子どもの成長には必要なものですが、わかっていても本当に腹が立つものです。この怒りをコントロールしなければ心理的虐待・身体的虐待に繋がっていく可能性は誰しもにあるのです。そこで役立つのが前編でご紹介した「アンガーコントロール」。今回は「子育てと怒り」、「ラギングスキル」について解説していきます。

女性のお悩み・PMS・生理 子どもの食育・食事・教育について

2021/3/23

イライラの上手な対策は?全国のお母さんに知ってほしいアンガーコントロールとは?~前編~

「アンガーコントロール」とは、「怒りを予防した上で制御していく技術。仕事やプライベートでのコミュニケーションを円滑に進めるスキル」になります。出来事に対する自分の姿勢が感情を生むので、過去を引きずる事は逆効果。未来志向が重要で、「自分はこうありたい!」と理想の未来を描き、思考と行動パターンを変えていきましょう♪

子どもの食育・食事・教育について

2019/11/13

もう食育には悩まない!食育の悩みと対策例を一挙ご紹介!

食育とはどのようなものでしょう。一口に食育と言っても、かなり幅広い意味を持っています。「食」そのものについて知ること、はたまた食卓など食に関連性のあることについて学ぶこと、食育の定義はさまざまです。ただ、食育を施す目的は、どの親御さんもほぼ同じ。『食や食に関連することを通して、心身ともに充実した大人に育ってほしい』ではないでしょうか?今回の記事では、まずは漠然とした食育についての悩みを3つ確認し、同時に対策を考えます。そして後半ではお子さんの年齢別に合った、具体的な実践例を紹介します。食育について悩みを抱えている方、特に幼児期のお子さんがいる親御さん必見ですよ!

食べてくれる人がいて完成する“食卓”と家族の健康

子どもの食育・食事・教育について

2018/7/19

フードコーディネーターが思う!食べてくれる人がいて完成する“食卓”と家族の健康

ファーマーズマーケット企画最終記事!試食会のエピソードと裏話
前回の記事から間が空いてしまいましたが、今日はファーマーズマーケットで手に入れた食材で作ったワンプレートごはんを、
オガライフ編集部の方が我が家まで食べに来てくださったエピソードとファーマーズマーケットでの裏話をご紹介します!

子どもの食育・食事・教育について

2018/5/8

4月開催“食事ケア”をテーマにした食育講座レポート&次回講座のお知らせ!

4月に開催した、食育講座レポート!
あっという間にゴールデンウィークの連休も終わりました!
皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
さて!今回は4月に開催させていただきました“食事ケア”をテーマにした2つの講座のレポートと今月行われる講座のお知らせです。
まだ肌寒さが少し残る4月14日土曜日に“食事ケア“をテーマにした2つの講座を開催させていただきました!

フードコーディネーターのShioさん開催の食育講座のお知らせです。

子どもの食育・食事・教育について

2018/4/4

春!新しい環境が始まる季節に学んで欲しい、“食事ケア”をテーマにした2つの食育講座を開催!

こどもの免疫力を育てる、かしこいおやつとごはん〜食養という考え方〜
早いもので2018年も4月!
今年は桜の開花が平年より早く、すっかり春らしくなりましたが、皆さんはいかがお過ごしですか?新学期に入り、お子さんが保育園や幼稚園に通うようになった方も多いと思います。新しい環境になった途端に増えるのが、お子さんが風邪を引く機会。治ったと思ったらまた新しい風邪をひいたり、兄弟に移ったり…。ただでさえ忙しいママにとっては病院へ行くのも大変だと思います。そこでオススメなのが「食養」という考え方!
食事で免疫力を高め、そもそも風邪を引かない元気なカラダを作ろう!という考え方です。風邪を引いた時、焦って薬をもらいに病院へ行ってしまいがちなのですが、あまり薬に頼らずに風邪と戦うことは、こどもの免疫力を育てる上で実はとても大切!講座ではママが簡単に子育てに取り入れられる「食養」をお伝えします!

子どもの食育・食事・教育について

2018/3/16

フードコーディネーターが思う!食育にもつながるファーマーズマーケットの魅力とは

青山ファーマーズマーケットに行ってきました!
まだまだ寒い2月半ば。オガライフ編集部の方に「ファーマーズマーケットへ一緒に取材へ行き、そこで手に入れた新鮮な食材で美味しいご飯を作る」という素敵な企画をいただき、毎週土日に国連大学前で開かれている青山ファーマーズマーケットへ行ってきました!この青山ファーマーズマーケットは、私たちフードコーディネーターにとっては庭のような位置にある魅惑のお買い物スポットでもあります。

幼児期、幼児食あるある!幼児期の幼児食お悩み相談室シリーズ、第一弾です。

子どもの食育・食事・教育について

2018/3/10

幼児期あるある!幼児期の食事お悩み相談室!第一弾~遊び食べ編~

幼児期の食事のお悩み相談室!~遊び食べ~
幼児期は食事に関する悩みが次から次へと出てきますよね。私ももうパンクしそうになることが多々あります(笑)
皆さんそれぞれ違ったお悩みをお持ちだと思いますが、ここでは沢山ある中からよくある質問を4回に分けて書いていきたいと思います。まず第一弾「遊び食べ」についてです。

幼児食インストラクターが、幼児期のおやつの重要さについてご紹介します!

子どもの食育・食事・教育について

2018/3/1

幼児食の子供に大切な、おやつの基本について

幼児期のおやつ、実は栄養を補うための捕食だった?!
おやつタイム、皆さん大好きな時間ですよね(笑)
幼児期の子供たちにとっておやつは大事な役割を果たしてくれます。成長が盛んな幼児期には体重1㎏に換算すると成人の約2倍の栄養素が必要となります。しかし胃腸の容量はまだ小さいので3度の食事だけでは十分な栄養素を補うことができないため、おやつを食事の一部として考えることになります。

子どもの食育・食事・教育について

2018/1/24

幼児食の献立の基本についてご紹介

献立をつくるときは、1汁2菜を心がけましょう
日本の料理では主食、主菜、副菜というように分類されています。これを基に考えれば、栄養バランスの取れた幼児食の献立をたてることができます。
1汁2菜の献立とは、「主食」と「汁物」に「おかず2品」をそろえた献立です。おかずは肉・魚類の「主菜」、野菜類の「副菜」に分けられます。基本の量の目安としては、幼児食移行期・前期では大人の3分の1、後期は2分の1くらいです。

食育アドバイザー、幼児食インストラクターが教える!幼児期の食事について。

子どもの食育・食事・教育について

2018/1/6

幼児食づくりの基本についてご紹介します!

幼児食を美味しくしてあげたい、でも味付けは薄味で!
幼児期の間は食材そのものの味を体験させてあげることが大切です。薄味ってどのくらい?と疑問に思いますよね。私も味見するときに、これは薄すぎるかな?っと毎回思います。目安として、幼児食移行期、前期の塩分量は大人の3分の1程度で幼児食後期は大人の2分の1程度を心がけます。

食育アドバイザー、要食事インストラクターが、幼児期時に大切な噛むことの大切さについてご説明します。

子どもの食育・食事・教育について

2017/12/26

幼児期の発育・発達について詳しくご紹介します!

幼児期の1日に必要なエネルギー量って??
皆さん「基礎代謝」ってよく耳にしますよね?基礎代謝とは人間が何もせずに横たわった状態のときに必要なエネルギー量です。基礎代謝は性別、年齢、体重などによって異なってきます。大体1~2歳の男の子で700kcal、女の子で660kcal、3~5歳の男の子で900kcal、女の子で840kcalです。

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